「現場の声を聴くシリーズ」第2回 更生支援の今を知り、社会福祉士の役割を考える― 刑務所参観&意見交換 ―

令和7年の刑法改正により、拘禁刑や社会復帰支援など、矯正施設における更生支援の取り組みは大きく変化しました。沖縄における現状を知り、社会福祉士が協働して出来ることは何か考える機会にしたいと思います。

【スピーカー】沖縄刑務所 福祉専門官 新城 志磨子 氏(社会福祉士)他、沖縄刑務所職員の皆様

【日 時】令和8年11月19日(木)13:30~16:00(受付 13:10~)

【場 所】沖縄刑務所(南城市知念字具志堅330)

【対 象】沖縄県社会福祉士会会員

【定 員】20名 ※定員に達し次第、締め切ります。

【申 込】下記URLよりお申込みください。 

https://forms.gle/RxNSVSotarxnarak8

【問合せ】沖縄県社会福祉士会(司法福祉委員会担当 川満)  TEL:098-943-4249

【「現場の声を聴く」企画趣旨】
司法福祉委員会は、罪を犯した高齢者や障がい者等の支援をはじめとした司法福祉の取組みについて共に学びながら、社会福祉士の役割を考えてきました。
R8年度、司法福祉の現場についてより多くの社会福祉士、福祉関係者に知っていただくことを目的として、「現場の声を聴くシリーズ」をスタートすることにしました。司法福祉委員会メンバーで企画を進めています。

研修会チラシ

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